2011/2012イベント
 


 
−唐津のひいな遊び− 
 2月25日(土)から「唐津のひいな遊び 〜まつらの姫達の宴〜」が始まりました。今回、旧唐津銀行では古い雛人形の展示に加えて、唐津出身の芸術家・倉数和文氏の作品展示(初公開作品を含む10点)を行っております。開催に先立って倉数氏主催のオープンセレモニー、次いで琴&エレクトーンの演奏(午後の演奏は本日14時〜)も行われ、盛況のうちにイベントはスタートいたしました。皆様、ぜひ唐津へお出でになって、ひいな遊びを楽しんでください。

 
ひいな遊び@
 
ひいな遊びA
 
ひいな遊びB
 
ひいな遊びC

 
ひいな遊びD
 
ひいな遊びE
  
ひいな遊びF

ひいな遊びG 

 −唐津伝統文化サロン6−
 1月28日の「月のヨガ」に続いて、29日には唐津伝統文化サロン第6弾「日本の伝統文化をお土産に」が旧唐津銀行で開催されました。今回の講師は伝統と革新を融合したおしゃれ雑貨が大人気の中川政七商店で、土産ものブランド「日本市」のブランドマネージャーを務める吉岡聖貴氏。業界の第一線で活躍される吉岡氏の知識・経験に基づいて、土産物の歴史から市場分析、商品開発と販売に対する考え方など、貴重なお話をじっくり語っていただきました。観光に携わっている方はもちろん、そうでない方にとっても示唆に富んだお話を聞くことができて、たいへん有意義な時間になったことでしょう。
 唐津伝統文化サロンは今回でひと段落ということになりますが、旧唐津銀行ではこうした文化的な催しを引き続き開催していければと存じます。おいで下さった皆様、まことにありがとうございました。

 
唐津伝統文化サロン6@
 
唐津伝統文化サロン6A
 
唐津伝統文化サロン6B
 
唐津伝統文化サロン6C

 
唐津伝統文化サロン6D
 
唐津伝統文化サロン6E
  
 
唐津伝統文化サロン6F
 

 
−唐津伝統文化サロン5−
 1月28日(土)、旧唐津銀行1F多目的ホールで、女性のためのヨガ講習会「月のヨガ」が開催されました。主催者は唐津を中心に精力的活動を行っておられる、ヨガ教室「アクティブスペース智」の代表・上妻智子さん。いつも明るく元気な上妻さんによる軽妙な挨拶で雰囲気が和らいだところで、インストラクター森永悦子先生のヨガ教室がスタートです。
 エクササイズの間は参加者の皆さん、無言でポーズへ集中。さまざまな姿勢へ真剣な表情でトライする様子に、皆さんのヨガに対する熱意が伝わってきました。ヨガ講習の後は草木染め布ナプキン「さと工房」のいけださとこ先生による布ナプキン教室を開催。こちらも皆さん、たいへん熱心に話へ聞き入っておられました。
 ヨガのイベントは旧唐津銀行では初めての試みですが、こうしたイベントが参加された皆様の心身の健康づくりに役立てば幸いに存じます。

 
月のヨガ @
 
月のヨガA
 
月のヨガ B
 
月のヨガ C

 
月のヨガ D
 
月のヨガ E
  
 
−唐津伝統文化サロン5− 
 12月4日(日)、唐津伝統文化サロン5が当館で開催されました。料理店、和菓子店、建築、インテリアデザインなどを手掛けるシンプリシティの緒方慎一郎さんを講師にお招きした今回のテーマは「日本の食文化とデザイン」。日本が世界に誇る伝統的食文化・・・和食、和菓子、お茶、食器などについて、その魅力を掘り下げるとともに、将来の発展に向けた提言をいただきました。おいでいただいた皆さんも真剣に耳を傾けておられ、有意義な時間となったかと存じます。お忙しい中、お時間を作って御講演いただいた緒方様、まことにありがとうございました。 

 
唐津伝統文化サロン5@
 
唐津伝統文化サロン5A
 
唐津伝統文化サロン5B
 
唐津伝統文化サロン5C


―松本かつひろLIVE―
 12月3日(土)、旧唐津銀行1F多目的ホールにおいて、松本かつひろ1stマキシシングル『夏の終わりに』リリースライブが開催されました。当日は約100名のお客様がつめかけて館内は大にぎわい。会場を包む素晴らしい演奏と歌声に、観客の皆さんもすっかり惹きこまれたようです。約2時間のライブは終始、ステージと客席が一体となったかのような、とてもいい雰囲気で、あっという間にエンディングを迎えました。珠玉のひとときを演出して下さった松本かつひろさんとバンドメンバーの皆さん、この日の準備に奔走して下さったスタッフの方々、まことにありがとうございました。

 
松本かつひろLIVE@
 
松本かつひろLIVEA
 
松本かつひろLIVEB
 
松本かつひろLIVEC
 
松本かつひろLIVED
 松本かつひろLIVED


 −唐津伝統文化サロン4−

 11月20日(日)、唐津の祭・伝統芸能 生実演・体験に続いて唐津伝統文化サロン4が当館で開催されました。講師に骨董雑誌「目の眼」編集長・白洲信哉氏を迎えた今回のテーマは「唐津の歴史と文化、その活用法」。唐津やきもん祭り実行委員会の坂本直樹委員長が聞き手をつとめ、唐津焼の持つ魅力や新設が検討されている唐津焼美術館の方向性など、さまざまな話題について鋭い切り口で語っていただきました。これまでに唐津を20回ほど訪れており、唐津焼や風土の魅力をよく知る白洲氏のお話に、参加された方々も興味津々。示唆に富む充実した講演に、皆さんたいへんご満足の様子でした。
 
 
唐津伝統文化サロン4@
 
唐津伝統文化サロン4A

 
唐津伝統文化サロン4B
 
唐津伝統文化サロン4C


 
−唐津文化遺産の日 実演・体験イベント3−

 同じく、唐津の祭・伝統芸能 生実演・体験、日曜日の実演・体験イベント。こちらは竹本鳴子先生と保存会のみなさんによる人形浄瑠璃の生実演と人形体験の様子です。 

 
実演・体験イベント3@
 
実演・体験イベント3A



 
実演・体験イベント3B
 
実演・体験イベント3C



 −唐津文化遺産の日 実演・体験イベント2−

  同じく、唐津の祭・伝統芸能 生実演・体験、日曜日の実演・体験イベント。こちらは能楽師大藏流狂言方、大蔵基誠氏らによるワークショップ「狂言de笑ってみよう!」の様子です。 

 
実演・体験イベント2@
 
実演・体験イベント2A

 
実演・体験イベント2B
 
実演・体験イベント2C


 −唐津文化遺産の日 実演・体験イベント1−
 
  唐津の祭・伝統芸能 生実演・体験、11月20日(日)には、子供さんたちに日本の古典芸能である能楽や狂言、浄瑠璃生と直に触れていただき、その魅力を知ってもらう実演・体験イベントが開催されました。こちらは能楽師・多久島法子氏による紙芝居を使った能の物語解説、および謡うたい体験の様子です。

 
実演・体験イベント1@
 
実演・体験イベント1A

 
実演・体験イベント1B
 
実演・体験イベント1C

−唐津文化遺産の日 唐津伝統の祭・芸能生実演3−

 唐津文化遺産の日 唐津伝統の祭・芸能生実演。こちらは浜玉町の浜崎祇園祭の山囃子の様子です。浜崎祇園祭は高さ約15m、重さ約5tという全国でも最大級の山笠が夜の街を練り歩くことで知られ、その山笠を旋回させる「おおまぎり」は大迫力。また、山囃子は笛や太鼓、鐘に三味線の音色が加わるのを特徴としており、「浜崎の山囃子」として有名です。

 
浜崎祇園祭の山囃子@
  浜崎祇園祭の山囃子A

 
浜崎祇園祭の山囃子B
 
浜崎祇園祭の山囃子C


 
 −唐津文化遺産の日 唐津伝統の祭・芸能生実演2−
 
  唐津文化遺産の日 唐津伝統の祭・芸能生実演、こちらは呼子町小川島の「鯨骨切り唄」の様子です。小川島は江戸時代から昭和30年代前半まで捕鯨で栄えました。鯨骨切り唄は、鯨の解体作業をするときに島の人たちによって唄われた伝統芸能です。

 
鯨骨切り唄@
 
鯨骨切り唄A
  
 
鯨骨切り唄B
 


−唐津文化遺産の日 唐津伝統の祭・芸能生実演1− 

 11月19日、20日の二日間にわたって、さまざまな催しが開催された唐津文化遺産の日。期間中は旧唐津銀行でも、いくつものイベントが行われました。
 こちらは唐津伝統の祭・芸能生実演で行われた、相知くんちの「相知山ばやし」の様子。相知くんちは、毎年10月に熊野神社の秋祭りとして行われ、御神輿(おみこし)や羽熊(はぐま)行列、山笠、中山浮立、稚児行列、大野大黒舞などが通りを練り歩きます。

相知くんち@
      相知くんちA


相知くんちB

 
 

 −近代化遺産一斉公開限定見学会−
 全国各地で重要文化財や登録有形文化財を含めた近代化遺産等を公開し、その価値や魅力を広く伝える「近代化遺産全国一斉公開」。この催しにともなって、旧唐津銀行では11月20日(日)に、通常入ることが出来ない「貴賓室」「塔屋」「螺旋階段」「地下室」を20名様限定で特別公開いたしました。
 旧唐津銀行の歴史と成り立ち、監修を行った辰野金吾に関する解説を聞いて予備知識を得たのち、いよいよ見学はスタート。普段は入室することのできない貴賓室や、螺旋階段の上にある搭屋へ足を踏みいれた参加者の方々は、みんな大喜びで、熱心に細部まで目を凝らしておられました。
 見学の後は地下のレストラン「唐津迎賓館」で、この日のためだけの特別なスイーツをお楽しみいただき、イベントは終了。今年、おいでになれなかった方は、ぜひ来年ご参加ください。

 
特別公開@
特別公開A

 
特別公開B

特別公開C
 −大喝采!!−

 9月最後の金曜日、旧唐津銀行において「唐津アカンサスの会」の発足記念イベント、「重松壮一郎ピアノリサイタル」が開催されました。折悪しく、開演時間のちょっと前から降り出した雨もなんのその。会場には大勢のお客様がおいでになり、盛況のうちに開演を迎えることが出来ました。
 唐津アカンサスの会発起メンバーである当館の井上館長、リサイタル主催者の中里太郎右衛門様がスピーチで場の雰囲気を温めると、いよいよ重松さんの演奏がスタート。時には流れるように、時には弾むように、千変万化の音色を奏でる演奏の素晴らしさは、言葉では表しつくせません。会場を埋めた方々も、時間を忘れて重松さんの奏でる調べに深く聞き入っておられました(ピアノに集中してもらうため、演奏中の撮影はしておりません。ご容赦ください)。
 アンコールでは、唐津出身の人気篠笛奏者・佐藤和哉さんが飛び入りで演奏に加わるという嬉しいサプライズ。大喜びされたお客様の大喝采に包まれてリサイタルは終了となりました。...
リサイタルの後には「唐津アカンサスの会」会長の吉野好宏さんがシェフを務める唐津迎賓館で重松さんを囲んでの懇親会。こちらも興奮冷めやらぬ方々が集って、とても盛り上がったようです。
 今回のリサイタルのように旧唐津銀行の施設、雰囲気を生かして多くのお客様に喜んでいただけるのは、とても嬉しいことです。これからもこうした素晴らしいイベントを積極的に開催できればと存じます。雨の中おいでいただいた皆様、会を企画・主催していただいた中里太郎右衛門様、唐津アカンサスの会の皆様、そして見事な演奏をご披露いただいた重松壮一郎様に改めて御礼申し上げます


 
重松壮一郎ピアノリサイタル@
重松壮一郎ピアノリサイタルA

 
重松壮一郎ピアノリサイタルB
重松壮一郎ピアノリサイタルC


−辰野金吾生誕祭は満席でした−

 さる822日(月)、旧唐津銀行1F多目的ホールにおいて「辰野金吾生誕祭」が開催されました。唐津が生んだ偉大な建築家・辰野金吾の誕生を祝し、多大な功績を顕彰するこの生誕祭も本年で7回目。今回は「なぜ明治の名立たる銀行は唐津んもんに設計を頼ったのか?」をテーマに、以下の講演が行われました。

第一回「唐津出身の偉大なる建築家の功績」日本銀行佐賀事務所 増渕治秀氏 

第二回「辰野金吾と耐恒寮の少年たち」宮島醤油() 宮島清一


 興味深いテーマとあって、当日は厳しい暑さにもかかわらず多くの方にお集まりいただき、会場は満席。盛況のうちに生誕祭の幕を閉じることができました。

 今年おいでになれなかった方も、来年の生誕祭には、ぜひご参加ください。


 
辰野金吾生誕祭@
辰野金吾生誕祭A

 
辰野金吾生誕祭B

辰野金吾生誕祭C

 
辰野金吾生誕祭D
辰野金吾生誕祭E

 

−さが松りに全国から人が殺到− 
   
   人気TVアニメ「おそ松さん」と佐賀県のコラボによる観光イベント「さが松り〜佐賀も最高!!!〜」が、7月25日から唐津の街を舞台にスタートしました。各種の催しやスタンプラリーがお目当ての方々で、旧唐津銀行も朝から大にぎわい。開館前から続々と人が訪れ、オープニングイベント終了後のピーク時には、お客さまの行列が建物の外まで溢れそうな勢いでした。遠方から泊まり込みで来ておられた方も多かったようですね。おそ松さん効果、おそるべし! 
 ちなみに、「さが松り〜佐賀も最高!!!!!〜」スタンプラリーで、旧唐津銀行のキャラクターを務める十四松くんの姿は、松浦佐用姫に扮したもの。その姿にアニメファンからは「かわいい!」の声が絶えませんでした。これを機に唐津の名がより多くの人の知られ、街を訪れる人がどんどん増えてくれるとうれしいですね。

 
さが松り@
さが松りA

 
さが松りB

さが松りC

 
さが松りD
さが松りE



 −からつ落語会は大盛況−

    さる7月16日)、旧唐津銀行において柳家はん治、三遊亭天どんのお二方による二人会「からつ落語会」(主催/温誠堂)が開催されました。蒸し暑い夏の夜を楽しく笑って過ごそうという方々がつめかけて会場は大にぎわい。そんな皆さんをお二人の噺家さんが4つの演目で大いに盛り上げ、旧唐津銀行は明るい笑いに包まれました。数々の演芸賞で受賞歴のあるお二人の巧みな話芸に引き込まれて、約2時間の開演時間もあっというまに終了。盛況のうちに会の幕を閉じることが出来ました。
 これからも当館でこうした楽しい催しを行い、唐津の街を盛り上げるためのお力添えが出来ればと存じます。
 
落語会@
落語会A


 

落語会B

落語会C

落語会D

落語会E
 
−青年会議所セミナー開催− 

    6月11日(土)、当館1F多目的ホールにおきまして、第41回佐賀ブロック大会inからつ「PIPセミナー」(主催/公益社団法人日本青年会議所九州地区佐賀ブロック協議会、主管/一般社団法人唐津青年会議所)が開催されました。
 約70名の参加者を集めて行われたこのセミナーは、これまでの自分を見つめなおし、新たな目標を立てることで、明日への行動意欲を掻き立てることが目的。次代の社会的リーダーを目指す青年会議所メンバーとして、さらなる自己の成長を促そうというものです。参加された方々は、約4時間にわたるプログラムの間、気の緩みを見せることなく、真剣に講義へ耳を傾けておられました。
 旧唐津銀行では、こうした様々な催しに1F多目的ホールをお使いいただいております。詳細につきましては、当館までお問合せください。

 

PIPセミナー@

PIPセミナーA

PIPセミナーB

PIPセミナーC
 −アカンサスが見頃です− 

  旧唐津銀行裏の植え込みにあるアカンサスの花が見頃を迎えております。一緒に植えられているあじさいも、今がちょ うど花の盛り。華やかなアカンサスと、しとやかなあじさいのコントラストが旧唐津銀行のクラシカルな外観に彩りを添えております。
 アカンサスの花は一般的に6月から7月に入るまでが見頃となりますので、その間にぜひ、旧唐津銀行へおいで下さい。

 
アカンサス6月11日@
  アカンサス6月11日A
 −案内プレートを設置− 

  このたび、館内各所に施設案内のプレート10台を設置いたしました。旧唐津銀行の主な見所について、その特徴や成り立ちを分かりやすく解説してありますので、ご観覧の参考にしていただければと存じます。
 もちろん、これまでと同様、旧唐津銀行スタッフもご来館者へのご案内、解説をさしあげております。ご質問がおありの方、より詳しい解説をご希望の方は、遠慮なくお声掛け下さい。
 いっそう多くの方のご来館をお待ちいたしております。
  

 

案内プレート@

案内プレートA

案内プレートB


−大志小学校の生徒さんが当館を見学− 

  6月7日(火)、大志小学校の生徒さん67名が旧唐津銀行の見学にやって来られました。今の銀行とはまったく違った当館の重厚な内外観、104年の歴史が醸し出す雰囲気に、生徒のみんなは興味津々。井上館長の説明にも一生懸命、耳を傾けてくれました。
 こうした機会をきっかけにして子供たちが唐津の歴史、文化に興味を持ち、この街のことを誇りに思ってくれれば幸いです。

 

大志小学校見学@

大志小学校見学A

大志小学校見学B


 
 −第9回東風会展の様子−

  6月3日(金)から当館1F多目的ホールにおきまして、佐賀県立唐津東高等学校第3期生有志によるアート作品展「第9回東風会展」が開催されました。
  展示内容は油彩・水彩・ぺーパースクリーン・書道・陶芸・船舶模型などで、いずれの作品も趣味の域を超えた完成度の高さ。会期中の土日はあいにくの雨にたたられたにもかかわらず、多くのお客様がおいでになりました。
 ご来館下さった皆様、まことにありがとうございました。

 

第9回東風会展@

第9回東風会展A

第9回東風会展B

第9回東風会展C


第9回東風会展E
 
第9回東風会展D
 
アカンサスの花が咲き始めました

 当館の裏に植えられたアカンサスが花を咲かせ始めました。アカンサスは地中海沿岸に自生する植物で、和名は「葉あざみ」。ヨーロッパでは幸せの象徴と呼ばれ、建築物や美術などの装飾にもしばしば用いられています。
 当館入口の石柱や館内カウンター上の柱頭、暖炉の飾りなども、このアカンサスをモチーフに作られました。アカンサスの花は6月ごろが一番の見ごろとなり、花の時期が終わった後も綺麗な緑色の葉が見る者の目を楽しませてくれます。
 ご来訪の際は、ぜひ花壇の花と館内の装飾を見比べてみて下さい。
 

アカンサス5月26日@

アカンサス5月26日A

アカンサス5月26日B

アカンサス5月26日C


 
 

アカンサス5月26日E
 
アカンサス5月26日D


 
早稲田佐賀中学校の皆さんが当館で課外授業




 
 5月21日、早稲田佐賀中学校1年生の皆さんが課外授業のため、旧唐津銀行へ来館されました。明日の日本を担う若者たちに唐津と旧唐津銀行の歴史を知ってもらうため、郷土史に詳しい当館の北島赤レンガ博士が1時間近くにわたって講義を熱弁。その内容に生徒さん方も一生懸命、耳を傾けてくれました。
 
 
 熱心に講義へ聞き入る生徒さん達。
 
久保山春代さん 伝統パターンのキルト展














 
本日5月21日より、唐津ご出身のキルトアーティスト、久保山春代さんの作品展が1F多目的 ホールで始まりました。すべて手作業で仕上げられた伝統パターンのキルト作品は、デザイン や色彩の美しさ、きめ細かく正確な針の運び、布の模様の選び方など、見とれるような出来栄 え。朝から大勢のお客様が見学に訪れています。23日(月)まで開催しておりますので、皆さま こぞっておいでください。
 
 
 
伝統パターンのキルト展@
  伝統パターンのキルト展A

伝統パターンのキルト展B
 
伝統パターンのキルト展C

伝統パターンのキルト展D

伝統パターンのキルト展E
 
作者の久保山さん

 近代化遺産一斉公開2015 旧唐津銀行限定見学会
 
 
近代化遺産 限定見学会@
 
近代化遺産 限定見学会A
 
近代化遺産 限定見学会B
 
 
 
からつやきもん祭り 2014
 
 
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2013年 イベント
 
 
ひいな遊び@
 
ひいな遊びA
 
ひいな遊びB
 
ひいな遊びC
 
 
琴演奏会
 
人形浄瑠璃
 
三線演奏会
 
スイーツマルシェ

 
国際クリスマス会
 
金継ぎ工芸会作品展
 
ゴスペルチャリティーコンサート
 
レゲエライブ
  
 
花野組 演劇
 
東風会作品展
     


問い合わせ 旧唐津銀行   TEL/FAX:0955-70-1717
        唐津市観光課 TEL:0955-72-9127 FAX:0955-72-9182 E-mail:kankou@city.karatsu.lg.jp
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